ベンチプレスとは?

大胸筋を鍛える代表的なトレーニングの一つである。
そこに当店ではSMをプラスし、さらに、大胸筋を鍛えるのである。
テストステロンの分泌の促進により迫力のある胸筋を手に入れたい人にとっては最も効果的なトレーニングである。
ちなみに、ベンチプレスは胸筋を最大限の負荷で刺激できるからといっても、決して大胸筋だけを関与させる筋トレではなく、それ以外にも多くの筋肉(上腕三頭筋や肩の三角筋など)を一緒に動かしていく、コンパウンド種目の一つである。
さらに、下半身までもが硬くなり、肥大化できる効果がある(笑)

上半身の筋肉のボリュームアップ

ベンチプラスでは動作中に主に貢献する大胸筋を初め、三角筋、上腕三頭筋は、上半身の筋肉の中でも筋体積の大きな筋肉群になります。
なので、大胸筋だけでなく、ベンチプレスを行うことで、上半身全体の筋肉量アップに繋がるのである。(あそこにもにも効果はあるぞ!それは後ほど!)

ベンチプレスは押す力を強化する効果が高い筋トレ種目である。

大胸筋、上腕三頭筋、そして、三角筋の前部はそれぞれ押す動作において貢献度の高い筋肉である。
そのため、ベンチプレスを通して押す力が強化されれば、押す動作が必要な競技において、圧倒的なパワーアップを可能にするメリットがある。

ホルモン分泌を促す

我々が最も大事にしている大切なホルモンである。テストステロンも一つだ!!
大きな複数の筋肉群を高負荷で筋トレできるベンチプレスを行うと、男性ホルモンの一つ、テストステロンや成長ホルモンの分泌が盛んになる。
テストステロンは、筋肉の成長を促し筋肥大や筋力強化のメリットがあります。また、成長ホルモンも同じように筋肉の成長を助けたり、脂肪燃焼のサポートをする効果があります。
勃起力アップにつながる!!!肌ツヤもよくなる!!老化も防止にもなる!!
つまり、ベンチプレスを普段のメニュに加えておくだけで、これらのホルモンの分泌が盛んにし、他の筋トレの効果、人間的にも一緒に引き上げてくれる効果があると言えるのです。

骨密度を高める

骨密度は20代後半に最も高くなると言われており、その後何もしないと骨密度が徐々に下がってきます。
しかし、ベンチプレスを上半身のメイン位行う筋トレ種目の一つとして、取り入れることは、骨を作る細胞を活性化させ、骨密度をさらに高めたり、維持したりといった効果を享受できることになります。
特に、ベンチプレスの動作に関わる腕・手・肩・胸の動作に関与する骨を中心に、骨密度を高めて行うことになり、骨粗しょう症などの予防にも繋がってくると言えるでしょう。

アンチエイジングに効果的

筋トレはアンチエイジングに効果的なのを知ってる人も多いかもしれません。
その中でも、ベンチプレスのような多くの筋肉を使う複合種目(コンパウンド種目)は、特に40歳を超えてきた人にとって、華麗に伴う筋肉の減量(サルコペニア)の予防、骨密度の維持の向上、関節炎の予防や緩和などの効果により、アンチエイジングに大きなメリットがあると言えます。
他にも筋肉を強化することで、軟骨などのすり減りを防ぐことにもつながるので、老化による影響を最小限に抑えていける効果を期待できるのです。

短時間で効果的な筋トレが可能

ベンチプレスは見てきた通り、上半身の筋肉強化をしようと思った場合に、複数の筋肉を同時に鍛えられるのが特徴的。
その結果、時間がない時はベンチプレスさえ行っておけば上半身の大きな筋肉をいっぺんに鍛えてしまうことができます。
他にも握力はもちろんのこと、体幹周りにも少しばかりの刺激を入れる効果もあります。
上半院の筋肉を一つずつ鍛えていく時間がない時などは、ベンチプレスを効果的に利用していきましょう。

さらに女性のベンチプレスについて

バストアップと胸の筋肉の関係

この関係性に迫っていく前に、胸の構造について知っておこう。
胸の構成の内訳は脂肪9割、乳腺が1割を占めている。バストを形成しているのは、ほぼ脂肪というわけだな。そんな脂肪は、筋トレでは増やすことはできない。筋肉が脂肪を生み出している訳ではないからな。
しかし、胸の重なりを見てみると下のような順番で重なっているぞ。

骨 → 筋肉 → 脂肪

つまり!胸の筋肉を鍛えていくことで、筋肉の厚みを出し胸のアンダーサイズを大きくすることができるのだ!
さらにいうと、胸の筋肉は脂肪の土台になっているので、胸のたるみを予防しいつまでもハリのあるバストを形成してくれるのだ。

胸筋を鍛えるメリット

胸筋を鍛えていくことで得ることができる効果は、何もバストアップだけではない。胸筋は筋肉の中でも有数の大きな筋肉。しっかり鍛えていくことで、基礎代謝量が上がり無意識にカロリーを消費する体へと変化してくれるのだ。
そうするとどうなるか。諸君の体は痩せにくい体になり、スタイルを保つ一つの武器になってくるぞ。バストアップだけではなく、痩せにくい体。胸筋はまさに一石二鳥の筋肉なのだ。
女性に必要な胸筋は大きく分けて2つ。それは「大胸筋」と「小胸筋」だ。しっかり鍛えてトレーニングしていこうではないか。

大胸筋

胸の筋肉の主役の座に君臨しているのが、この筋肉だ。バストアップに大きく貢献するだけではなく、バストのハリや位置を調整してくれるぞ。鍛えていって損はないのだ。
大胸筋は4つに分けて考えていこう

大胸筋は大きな筋肉ゆえに、「上部・中部・下部」に分けてトレーニングしていくのがオススメだ。それぞれ鍛えていくことで、バストの位置や大きさに貢献するぞ。下を参考にしてくれ。

上部 → バストをあげる
中部 → バストを寄せる
下部 → バストアップ

小胸筋

知名度では負けてしまうものの、バストアップに貢献している筋肉だ。特に、垂れ乳や離れ乳などに悩む女性は、大胸筋とともに鍛えていくことをオススメするぞ。
そんな小胸筋は、大胸筋の下にあり、鎖骨から肋骨にかけてある小さな筋肉だ。バストアップに貢献する、小さな巨人をしっかり鍛えて、豊かなバストを手に入れていこう!

SM的要素

通常通りのベンチプレスにSMを要素を手にいれる
ほんの一部をご紹介!!

  • 乳首クリップ刺激

    乳首クリップ刺激

    乳首を刺激することにより、痛み、興奮、羞恥心をプラスし、通常よりも重いウエイトを持ち上げることができる効果がある

  • ムチによる刺激

    ムチによる刺激

    もちろん本格的に叩くわけではない(危険)。ムチによる恐怖心と刺激で追い込み時のレップ数を上げることができる。(そう、馬のように!)

  • 言葉による精神調教(全種目あり)

    言葉による精神調教(全種目あり)

    これでもかというぐらい、罵声を浴びせられます。限界にきてからの追い込み、レップ数がわからなくなるぐらい。追い込めます。恥ずかしさと、悔しさと精神解放により、テストステロンの分泌を促進させます。

もちろん、レパートリーはこれだけではない!
お客様、女王様(ご主人様)によりもっと刺激のあるSMプレイがプラスさせ、成長を促進させるのである。